はぢめてのLIVEへ ~栄光~


今週の土曜は2月の3日


生まれて初めてLIVEに行きます アーティストはGLAY

姉がファンで2枚チケットを取るも一緒に行く予定だった友人が
急遽行けなくなったらしく――


私「ならば我がお供致しましょうぞ、我が御身・・そなたに捧

姉「うん」



あぁ・・と言うわけで降って沸いたGLAYのLIVE
初めてすぎて良く分からない。おやつは幾らまで良いのやら。

特にGLAYファンでもないのですが曲は知っているという、
「同じクラスだけど、あんまり話した事無いや」みたいな関係
ぶっちゃけ同時リリースの「誘惑」くらいで止まってますが。

GLAYの・・っていうよりは、初めてのLIVEな楽しみで行こうと思います

あーくそぅ・・おやつは幾らまで良いんだ・・




c0075028_045207.jpg


友人に借りたFate/staynightの過去本
400P有るわ、実は続刊に続くわ、1300円するわ、まだ半分しか読んでないわ、で感想が書けません。Fateやった人は是非ってな感じです
今も濃厚に残るFateのイメージに「選択肢を間違えると簡単に主人公がぺしゃんこになったりしてBADENDを迎えてしまう」がある。
ホントすーぐやられちゃう


♪簡単なご説明♪(裏表紙より引用)

聖杯戦争――それは奇蹟を叶える「聖杯」の力を追い求め、7人の魔術師が7人の英霊を召喚して競い合う争奪戦。三度、決着を先送りにされたその闘争に、今また4度目の火蓋が切って落とされる。それぞれに勝利への悲願を託し、冬木と呼ばれる戦場へと馳せ参じる術師達、だがその中ただ独り、己の戦いに意味を見出せない男がいた。彼の名は言峰綺礼。運命の導きを解せぬまま、綺礼は迷い、問い続ける。なぜ令呪がこの自分に捧げられたのか、と。だが戦いの運命は、やがて綺礼を一人の宿敵と巡り合わせることになる。それが――衛宮切嗣。誰よりも苛烈に、誰よりも容赦なく、奇跡の聖杯を求め欲す男だった。

Fate/Staynightにおいて断片的に語られるのみだった、10年前の第四次聖杯戦争。士郎の養父が、凛の父が、そして若き日の言峰綺礼が繰り広げた戦いの真相がいま明らかになる――

[PR]

by swedish2 | 2007-01-30 00:39 | REAL  

<< LOVE IS BEAUTIF... メリークリスマス >>